《お知らせ》
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合格の秘訣を知りたい方は続きをお読み下さい。
■2011年合格の 川島 三佳 さんの合格体験記

《合格体験記》
この度は、第43回(平成23年度)社会保険労務士試験に無事合格出来ました。
真島先生はじめウッドウェーブの皆様、本当にありがとうございました。
12日に合格証書が手元に届き、正直ホッとしました。 成績結果は、選択式30点・択一式53点で、選択式の社会保険一般だけ基準点割れの2点でしたが、補正があったので助かりました。
私は、2008年にCFPを2009年に行政書士の資格を取得し、今年の5月から兵庫県の神戸市で友人と2人でoffice-MYUと言う事務所を立ち上げました。
今年に入ってから開業の話が急に進み、2月頃に今後の業務展開を考える上でも絶対に社労士の資格を取りたいとの思いを強く決意しました。 ちょうどそんな時にタイミングよく、ウッドウェーブのサイトに出会えました。
社労士試験は今年が2度目の挑戦で、昨年は独学でなかなか思うようにはかどらず、結局勉強不足のため惨敗。 今年は何としても合格したいという思いと、開業にお金がかかるので経済的余裕がなく無駄づかいは出来ないという状況だったので、受講料の負担が軽く合格したら2万円のキャッシュバックがあるのが大変魅力的で受講させて頂く事にしました。
絶対に2万円を取り返すんだという強い思いを持ち続けた事も、最後まで大きなモチベーションアップになったとおもいます。 実際の勉強は、2月末に申し込み3月頃から勉強開始。 3月時点ではまだ会社員だったので、テキストはカッターで細分化して持ち歩き、真島先生の講義はダウンロードした内容をボイスレコーダーに移して通勤中に倍速にして聞きながら通勤してました。
その後、4月からは退社しいよいよ事務所の開業準備、そして開業をしながらの勉強でした。 基本的な勉強方法は、先生の講義を聞きながらテキストを見て、過去問を解く。というパターンを繰り返し、8月は一問一答と予想問題を中心にして、前もってやっても忘れてしまうので白書と法改正はギリギリに詰め込み、最後にもう一度過去問をしました。
全体的に真島先生の講義内容は、大変分かりやすかったです。 社労士の勉強範囲は多岐にわたり内容は細かいので、独学の時はどこまで突っ込めばいいか曖昧だったので、下手に時間を浪費してしまっていたところも、先生が基礎基本をキッチリ押さえておけば大丈夫!!「合格する上位7・8%の受験生が解ける問題を落とさないこと」と大変効率的な学習方法をご教授してくださったのでとても助かりました。
そして、真島先生の講義を受講して良かったと一番実感したのが、なんと言っても年金法です。 去年のお盆休みには年金の経過措置の年表が覚えられなくて、泣きながら勉強したのがウソのようでした。
今年も勉強時間は、ギリギリで模擬試験も一度も受けることが出来ませんでした。 少し不安にも思いましたが、最後まで先生と自分を信じてあきらめず頑張れたので、本試験の最中も見たことの無い問題が出ても、私がわからないんだからきっと皆解けないだろう!!と、とても落ち着いて受験する事ができました。 やはり、勝因は私の絶対に合格したいと思う強い気持ちと、ウッドウェーブに出会えて真島先生の講義を受講出来たことだと思います。
最後に、私を応援し支えてくれた家族や友人に感謝の言葉を贈ります。 本当にありがとうございました。
以上
■2010年合格の うにこ さん 本人談

H22年受講生のうにこ(本名は内緒)です。
報告が遅くなってしまいましたが、合格しました!!
選択式 35点 択一式 54点
初学者で、しかも1月半ばから勉強を始めたわたしが合格できたのは、フルスロットル講座のおかげだと思います。
きっかけは、もともと「うかるぞ社労士」のテキストを使い、その音声講座も受講していましたが、国民年金に入りしばらくするとまったく ついていけなくなりました。
それで、何か他にいい勉強法はないかと探していたら、今使ってるテキストで別の先生の音声講座を発見しました。それがフルスロットル 講座でした。
まず、お試しの労基法を聴いてみると、わかりやすい!
でもすでに別の音声講座を受講していましたし、お金が・・・と思いましたが、これで落ちたらますますお金も時間ももったいないと思い決断しました。
このとき2月半ば頃・・・続きはこちらで
■2010年合格の藤山 樹さん
お陰さまで、無事合格することができました。 お礼かたがた、ご報告をさせて頂きます。 私は社労士試験の勉強をするのも今回が初めて、もちろん受験も初めてという状況でした。 テキストを読んだだけでは、あまりよく理解できずストレスが溜まるだけ、かといって学校に通う 程の資金的な余裕は無し、という時に出会ったのが「フルスロットル講座」でした・・・続きはこちらで
■peakさん 本人談

<社労士受験のきっかけ>
派遣社員として働いていたときに、妊娠し、「派遣社員は産休はとれますか?」と派遣元の担当者に聞いたところ、「派遣の方は産休はとれません。一度退職してください」と言われました。これは本当かと調べたところ、「産休(産前産後休暇)」は労働者の権利であることが分かりました。派遣元の担当者が、誤った知識を持っていたのです。労働者の基本的な権利はきちんと知らなければ、損をするなと思い、法律をキチンと知ろうと思いました。また、子育て中に資格を取ろうと思い、社労士の資格を取ろうと思いました。
~一年目~ 当時はインターネットに接続しておらず、どこの講座がよいなどという情報はわからなかったので、書店でテキストを探しました。しかし独学では不安なので、質問などができる、通信講座を利用したいと思いました。そこでテレビで宣伝していた大手の通信講座を利用しました。
結果は「選択式」28点(労一、社一で基準点割れ)、「択一式」38点(労基で基準点割れ)
~2年目~
受験をやめようと思いましたが、ここでやめるのは受講費が勿体ないので、もう一度受けることにしました。年金2法が苦手だったので、分かりやすいテキストはないものかと探していたところ、ネットで真島社労士塾の存在を知りました。しかし、金銭的に難しいので通信講座を受けることを躊躇していたところ、「わかる社労士」テキストと音声ダウンロード形式の安価な講座(フルスロットル講座)を知り、これならなんとか払えるかなと思い、受講しました。
音声講座は受けて大正解でした。
真島先生の「・・・であります。」「追加レジュメみてください。追加レジュメ。」等の独特な話しかたに始めは「うっ固い・・・大丈夫かな・・・」と思ったりもしましたが、すぐにとりこになりました。独学では苦手なところは無意識のうちに読み飛ばしていたり、勘違いしていたところがありました。真島先生は難しいところがなぜ難しいかを解説してくれたので、とても分かりやすかったです。
しかしだんだん成長し、好奇心を持ち始めた子供に、勉強をジャマされる日々が始まりました、テキスト、ノートは破られ、鉛筆などは取り上げられるので、とてもストレスがたまりました。
そこで、テキストは広げれるときだけ広げて、あとは音声に集中して聞き込むようにしました。音声講座は得意なところは3回、苦手な年金は5~6回聞くようにしました。一日に2~3コマ聞くようにしました。最初は分からないと思っていたところでも、何回も音声を聞いていると、だんだん理解が深まってくるのです。また、目に頼った学習法より、耳で聞いたことのほうが、より記憶に残るようでした。
また独学はある意味孤独だったのですが、真島先生がそばについていてくれるような気がしました。
・過去問
過去問は過去10年分のものを5、6回は繰り返しました。悪問、奇問と言われる問題も、丁寧に、確実に解説まで覚えこむ程度にやりました。悪問、奇問ですら、過去に出題があれば、常識となってしまうのが社労士試験の怖いところですので・・・
・模擬試験
模擬試験は複数社のものを計4回行いました。普段、コマギレ時間でしか学習できないので、実際の試験に向けて、集中力を持続させるトレーニングとして模試を受けました。
・法改正、白書
フルスロットル講座には法改正、白書対策は入っていませんでしたので、社労士Vを定期購読して、改正と白書の勉強をしました。
試験までの心構え
受験を決めてから、試験まで、一日も勉強を休みませんでした。勉強できるときは一日5時間、普段は2~3時間、勉強できないときでも、5分はテキストを開くようにしました。
トータルの勉強時間は、おそらく800時間程度だと思います。
特に試験までの1ヶ月間は、家事、育児もテキトウにして、一心不乱に勉強しました。家族を犠牲にしているのだから、絶対に今年合格してやる!という気持ちでいました。
そして合格体験記を書いてやる!とひそかにたくらんで(?)いました。
結果は「選択式」28点(保健2点)、「択一式」49点
今年度の選択式は、例年にないほどの難しさでした。特に健保、労災、労一においては、まったく分からなかったので、試験が終わってから、悔しくて号泣してしまいました。家庭生活を犠牲にして、毎日ストイックに勉強しても、太刀打ちできないような試験は、今年度でやめにしようとも思いました。
自己採点をして、意外にも基準点割れは健保のみだと分かり、結果発表までは祈るような気持ちでいました。
運良く、健保は救済があり、合格することができました。 試験には運も必要、と言われますが、まったくのカンに頼らずに、ギリギリまで選択肢を絞って、正解の可能性を高めたのが合格につながったのかなと思いました。
2年を振り返って
1年目の勉強は寂しいものでしたが、2年目にこのサイトに出会い、毎日「あいさつしちゃろう」に書き込みをしていました。「勉強がつらい」という書き込みをすれば、すぐに励ましの書き込みがありました。また日々の小さなネタでも温かくコメントを返してくださる方たちがいて、本当にすばらしいサイトに出会えたなあと思いました。 しちゃろう生の皆様、本当にありがとうございました。 そして真島先生、分かりやすい授業、このサイトを作ってくださって本当にありがとうございました。
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■埼玉県 石川様


一言で言うと、非常に役に立った講座でした。 私の合格の大きな要因となったことは間違いありません。 利点を3つ挙げますと、 1.基本書「わかる社労士」を書いた本人の解説、その上関連する所を横断的に 解説してくれる。 2.基本書「わかる社労士」が目と耳から、複数の経路にて頭に入力される。覚 える効率がアップする。 3.音声講座中に真島先生の話や笑い声が入っている。なぜかその部分が鍵とな り記憶の助けとなる。iPODなどで好きな時に繰り返し聞けることで、耳から記憶の定着を謀るこ とができる。となります。
私はこの講座を受講する前、他の音声講座で勉強していたのですが、その内容 はただ基本書を読んでいるだけの、聞いてると眠くなる講座で、また横断的な説明など無いため、すっきりと頭の中に入ってこないものでした。
しかしこの「フルスロットル講座」では全く逆の感想を抱きました。特に3.の利点については 私にはかなり有用だったと思います。
よく言われるように社労士試験は基本事項が大事です。選択式は運もありますが択一では基本事項の理解が合格への大きな鍵となります。この講座を回せば合 格の可能性がアップするのは確実です。私がこの講座に気づいたのは5月と遅かっ たのですが4ヶ月の期間で合格することが出来ました。早く始めればもう少し余 裕をもって学習を進められたのではないかと思います。
本題に入る前に少しお付き合い下さい。
御存知の通り、社労士試験は、毎年約50000人が受験するマンモス試験です。
そのうち8%~10%の人しか合格できないAクラスの国家試験です。自分の経験を活かし受験生の手助けをしたいとの思いで受験講師になりました。
10年以上の講師活動で感じていることは、正しい勉強方法を知っていて 実践している人ほど合格率は高いということです。真島社労士塾の講義で私が気をつけていることは、ただ正しい学習方法を伝えながら法律間の繋がりや、押えておくべき要点をきちんと解説することです。だから全教科を私一人で担当しています。 複数の講師で教科を分担したやり方は、教科(法律)間の横繋がりを伝えにくくなるからです。
おかげ様で私の生徒の合格率は、毎年30%以上をキープしてこれました。これは受験生が私を信じて勉強をしてくれた 結果です。無駄なところに時間を掛けず、要点を絞って勉強をすることで合格率は高まります。 その事実を認識していただいた上で、自分に合った教材を選んでいただきたいのです。
それでは引き続き、勉強の苦痛を減らしながら合格をするためのお話を進めて参ります。
この音声講座は講師暦10年を超える私が全10科目を一人で担当する音声講座です。
合格するには、絶対合格してやるぞ!という気持ちが最も大切ですが、実践的な部分では“適切な人に正しい情報を提供してもらう”ことがとても重要です。
もしあなたが、独学で試験にチャレンジしようか、講座を受講しようか迷っているなら、最後までこのページをご覧になってください。
きっとあなたの役に立つことができることでしょう。(^^)
それでは、また後ほどお会いしましょう。 真島伸一郎
ここからは「社労士 試験★合格へのフルスロットル講座!」の販売をしております、
㈱ウッドウェーブが真島先生に代わってご案内致します。
社労士試験 に限らず、勉強は辛くて苦しいイメージがありますよね。
では、あなたのやる気がなくなる時とは一体どんな時でしょう?
このように、やる気を損なう理由はいくらでも探せます。
現実問題これは仕方がないことです。私達は人との関わりの中で生活をしているわけですから、全てを投げ出して100%満足のいく学習環境を作り出すことは不可能と言えます。こういった要因に関しては、周囲に理解を求め、最低限のコミュニケーションを取りつつ学習環境を整えることが大切です。
そして本当に難しいのは自分自身のモチベーションを維持することです。
社労士試験において、この自己モチベーションを維持するにはどうしたら良いのか!
答えをお話する前に少し質問させてください。
【質問】
① 独学で合格を目指す方、『独学』ということに、少しでも不安を抱えていませんか?
※ここでの独学とは通信講座、学校に通わない勉強方法を指しています。
毎年、独学で社労士試験に合格できるのは、本当に数える程度の人たちです。
しかも独学に自信のある、合格するための学習法が既に身についてる人達です。
独学での合格に不安があり、勉強に身が入らなければ本末転倒です。
② 学校や通信講座を利用してる方、現状の講義でしっかりと理解できていますか?
学校によっては、科目ごとに違う講師が担当する場合が多いようです。
しかし、社労士の試験は、法律の横つながりが、非常に重要な試験です。
科目ごとに講師が違っているため、あなたの理解度は半減していませんか?
③ 試験に関して身近な人は理解してくれていますか?
国家試験の勉強内容、合格を目指す大変さは本人じゃないとわかりません。
④ あなたの周りには、正しい学習方法を教えてくれる良きアドバイザーはいますか?
いまだに、社労士試験は、暗記型の試験だと言ってる学校や講師が多く存在します。 スポーツで言えば、何の根拠もない練習を気合だけで続けるのと一緒です。
また、法律の専門家になる試験であることも、忘れてはいけません。
大切なのは、方法論です。合格するための正しい学習方法がきちんと
存在します。もちろん、気合も大切ですが、気合だけでは疲れてしまいます。
⑤ あなたの合格を、心から祝ってくれる人がいますか?
仕事や子育てで忙しい中、わずかな時間を、勉強に当てている人も多いと思います。 それだけの思いで、勉強して合格できた時、一番に報告できる、良き先生や仲間はい ますか?やり遂げた思いが、涙になって込み上げた時に心から祝ってくれる人がいた ら最高ですよね。
①~⑤の質問に対するあなたの答えを頭に浮かべながら、続きをお読みください。
なぜ、この質問をしたのかが、おわかりになります。
この質問の中には、あなたの苦痛を減らすための大切な二つのキーワードが秘められています。
その1つは質問①と②に秘められたキーワード

人は自ら実践するのと、強要されるのとでは、モチベーションが全く違います。
自分の意思なのか、無理矢理なのかは、あなたの脳がしっかり判断しています。
これが本能です。
無理矢理詰め込む勉強法で、あなたの脳は活性化すると思いますか?
そう、しませんよね。 本能が受け付けないような勉強方法では、やる気が出ないのは当然なのです。 ですが、残念なことに、多くの受験生が、この勉強法を実践していることが多いのです。 だれが、悪いというわけではありません。我々日本人が義務教育の中で、教え込まれてきた学習方法なので、詰め込み学習のほうが安心するのです。
不安はあると思いますが、当たり前とされていた、暗記勉強方法を変えてみてください。
「無理やり暗記しなくてもいいんだ」そう思えば勉強の苦痛も減ります。
2つ目のキーワードをお教えする前に、学習方法の大切さを、もう少しお話します。
苦痛を減らす意味で学習方法が大切だと、お話しましたが、社労士試験に合格するための“テクニック”という意味でも、やはり学習方法は大切です。
なぜなら、社労士試験は、70点を取った人が、全員合格できるとういう試験ではないからです。 仮に70点を取った人が全体の20%いるとします。 この中から、更に12%程度の合格者を振るい落とすために、合格ラインを引き上げるのです。 それが、各科目ごとの最低得点を導入している理由です。
この採点方法によって、毎年8%~10%の合格率になるように調整しています。
これが、社労士試験をAクラスの国家試験へ成長させた要因なのです。
トータルで70点を取ることは、それほど難しくはありません。しかし、各科目の最低ラインを設定されると、話は違います。ここで重要になるのが、各科目で平均点数を稼ぐための勉強をするということなんです。
いかがですか?実は、この仕組みをわかっていない人も大勢います。 知っていた方も、今知った方も学習方法の大切さは、 おわかりいただけたことでしょう。 それでは、引き続き2つ目のキーワードをお話します。 質問③、④、⑤に秘められたキーワード それは

仮に、1年後の試験に向けて独学で勉強しようとします。最初は、何もかも新鮮で テキストはどんなのが良いのか、どんな教材があるのか等、 全ての行動に勢いがあります。しかし、時間の経過と共に、集中できる時間が短くなり テキストを開く手がなぜか重くなってしまいます。
そうなると、ある感情が芽生えます。それが第2のキーワード「孤独感」です。 会社では、毎日同僚と会っているのに、 食事は家族と一緒にしているのに、なぜか淋しい・・・
自分で決めたこととはいえ、 週末の飲み会に自分だけ参加せずに家で勉強。食事の後の団欒も自分だけ部屋で勉強、 そうなると、人は楽で楽しい方に気持ちが傾きます。
この「自分だけ」というフレーズが、まさに孤独感の現われです。 この孤独感を軽減するには、いくつかの方法が考えられますのでお話しします。
① 静かな喫茶店など、行きつけのお店を見つけ、たまには気分を変えて勉強をする。
② 図書館に行って勉強する。
この2つは、いずれも誰かの存在を感じながらも静かに勉強できる場所です。
似たようなところで、良い場所があれば、どこでも良いでしょう。
③ 思い切って遊びに行く。(丸一日、勉強を忘れておもいきり遊んでみる。)
そして、最も効果があるのは、
④独学をやめること

通学しないで自宅で勉強する=“独学”ではありません。
独学とは文字通り、全て独りで勉強することです。それをやめてください。
通学での学習が無理な方は、最低でも通信講座を受講してください。 講師の音声が耳から入るので人気(ひとけ)を感じることが出来ます。人気があれば孤独感が低減します。
教材選びのポイントは、信頼できる講師の通信講座を利用することです。 スピーカーを通して、聞こえてくる声との相性もありますので、体験版などで事前に確認しましょう。5,6 時間程聴けば、講師との相性もわかるはずです。
誰かと関わりを持つこと、気配を感じることで、人は安心し気力を維持できるのです。 そして合格した時には、大切な人や担当の講師と一緒に喜びを分かち合ってください。
このメンタルパワーをバカにしてはいけませんよ(^-^)。何事においても気持ちは重要です。
通信講座は、基本中の基本である「基幹講座」を受講しましょう。
※社労士試験では、基本事項が8割~9割を占めるからです。
厳しいようですが、ハッキリ言いますと、
合格のための最低限の学習方法 = 通信の基本講座 です。
なぜならば、社労士試験は、
年々、出題の仕方が、いやらしい試験になってきているからです。
④の質問は、あなたの合否を占う上で重要な質問でした。
正しい情報を教えてくれる、講師や仲間が身近にいなくて、
間違った情報を、そのまま理解している受験生を見かけることがあります。
学校に通えない方は、正しい情報を、確認する意味でも通信講座を活用して下さい。
独学で怖いのは、正しくない情報を、勝手な解釈で理解してしまうことです。
法律の理解を伴う試験ですから、その解釈を誤ってしまうと、試験で点数を
稼ぐことはできません。
この講座は10年以上のキャリアを持つ受験のプロ“真島伸一郎”が全教科の講師を務めることで、このテキストの重要な点と 伝えたい事項を漏らさず、お届けすることができます。
「基本書」一冊で大丈夫なの?と思われるでしょうが、大丈夫です。 受験のプロが、「これさえマスターすれば合格ラインに到達できる」という内容で提供している音声講座です。この講座を信じてコツコツ勉強してください。
独学で勉強していた方は、学習方法を見つめ直すチャンスです。
これから始めても間に合うかなあ?と思っているあなたでも 集中すれば十分間に合います。知識の無い状況からスタートして4ヶ月で 社労士試験に合格した方がいます。
知識ゼロから始めて現役で合格した女性もいます。
あなたも、自分を信じてコツコツ頑張れば素晴らしい結果を出すことができるでしょう。
一緒にがんばりましょう。
真島先生のわかりやすく、丁寧な講義で本試験合格を目指しましょう。
■決済の流れ
申し込みボタンをクリックし、専用フォームより申し込みいただくと、自動返信にて仮受付け完了のメールが届きます。 その後、弊社事務局より正式な受講受付完了と各種決済に関する案内メールが届きますので、そちらの案内に従って決済をしていただきます。
決済の完了が確認できましたら3営業日以内に、メールまたは郵送にてテキストやダウンロードに関する資料を送付いたします。
つい数年前までは、知名度の低かった社労士という存在が、 今では、テレビのコメンテーターとして出演するほど 脚光を浴びる存在になりました。 これに伴い受験の人気も高まり、 年間60,000人もの受験生を動員する Aクラスの国家試験に成長しました。
真島先生がなぜ、社会保険労務士試験にこだわり、受験生を応援するのか、
それには、大きな理由があります。もちろん、社労士講師という仕事が好きだということは
理由の一つですが、もう一つは、受験生に合格していただいて、社労士として大いに活躍してもらいたいのです。
今、問題になっている年金、しかし本当の問題は、これから先に訪れる問題です。 それを解決する専門家として国民や日本の社会のために役立って欲しいからなのです。
【真島先生による合格のための音声基本講座(MP3ファイルダウンロード式)】
※決済完了後に、弊社よりメールをお送り致します。
その中にダウンロードの手順書、、パスワードなどの
必要事項を全て記載しておりますのでパソコン初心者の方でも安心してご利用いただけるように工夫しております。
MP3ファイルをダウンロードしていただく形式ですので、パソコンをはじめ、携帯メディアプレイヤーなどへ保存して、通勤中や掃除、洗濯、台所仕事中などでも、お好きな時に聴いていただけるのが最大の特徴です。
今回合格した方々は、通勤時間を利用したり、昼休みにランチをしながら意識せずに聴いたりしていたそうです。面白いことに人間の右脳は、耳からの情報を意識するしないに関係なく記憶に留めていきます。逆に考えれば例え意識できない状況でも耳から情報を送り続ければ、記憶の底に蓄積していき、やがては知識として左脳にあふれ出すことになります。これは赤ちゃんが言葉を覚える仕組みと同じなのです。
このことは、既に科学的に証明されており、脳科学の世界ではごく当たり前のことなのです。真島先生の声、語り口は他の講師の方々に比べ何故か耳(正確には脳)に残ります。
実はそこがポイントなんです。記憶を呼び起こす時のきっかけになるのが声、映像、文字といったキーワードです。聴きやすく語り口に特徴のある真島先生の声を思い出しただけで何故か記憶の底から答えが沸いて来るのは、真島先生の声と解答がリンクしているからです。※まだ聴いていない方は無料配布中の音声講座で是非聴いてみてください。
何故、弊社がこの音声講座をお薦めするのかをわかっていただけたでしょうか?
それでは、フルスロットル講座の具体的な内容についてご覧下さい。
科目ごとにバラ売りしている学校もありますが、この講座は、 あくまでも合格圏内に入ることしか目標としていません。従って法律同士の横繋がりを きちんと解説しながらの講義を提供しています。 そのため各科目の単独販売は、しておりませんので、ご理解ください。
※注1:1コマ x 1時間にて収録しております。
1・ 「労働基準法」 x 9時間 2011年 11月2日 配信開始
2・ 「安全衛生法」 x 2〃 〃 11月 16日 〃
3・ 「労災保険法」 x 6〃 〃 11月 16日 〃
4・ 「雇用保険法」 x 6〃 〃 11月 30日 〃
5・ 「労働保険徴収法」 x 4〃 〃 12月 14日 〃
6・ 「労働一般常識」 x 6〃 2012年 1月 5日 〃
7・ 「健康保険法」 x 6〃 〃 1月 18日 〃
8・ 「国民年金法」 x 8〃 〃 2月 1日 〃
9・ 「厚生年金保」 x 6〃 〃 2月 15日 〃
10・ 「社会一般常識」 x 4〃 〃 2月 29日 〃
合計 58時間
以上のスケジュールで、配信していく、1コマx1時間(合計58時間)の音声講座です。
もし、あなたが会社員だとして、通勤時間、昼休みを利用するだけでも、1日に1時間~2時間は聴くことができますね。朝1時間早起きすればプラス1時間、帰宅後に、テキストを開きながらしっかり2時間勉強したら1日に4時間~5時間は、この音声講座を聴くことが出来ます。
全部で58時間ですから約2週間で全てを聴くことが可能、4ヶ月あれば8回は繰り返し反復できる計算です。これが合格へのスパイラルなのです。
決済完了後に音声データのダウンロード方法と圧縮ファイル解凍時に必要なパスワードを記載したPDFファイルをお受け取りいただき、その指示に従って音声ファイルを取得していただきます。(およそ5分で操作可能です。)
各科目の配信指定日の前日までにダウンロードパスワードをメールにてお知らせ致しますので各科目の受け取りも同様にお願いいたします。
注意: お客様のメール設定によっては、こちらからお送りしたメールが、迷惑メール扱いで処理されている場合も ございます。 配信時期にメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
以上が今回あなたが受講できる基本講座の内容になります。
※こちらの商品はダウンロード式の音声基本講座です。DVD、CDでのお届けはございませんのでご了承下さい 。
テキストは,市販の「うかるぞ社労士2012年版」を使用します。
※既にテキストをお持ちの方は4,000円引きにて受講していただけます。
テキスト「うかるぞ社労士」は決済確認後に郵送でお送り致します。
特典①:真島先生にメールで直接質問できる。
学習で分からないことは真島先生に直接聞きましょう。
1ヶ月に2回までメール相談可能、試験日の1週間前までの期間限定です。
相談内容は1回につき1件とさせていただきます。
※相談のコツは要点をまとめ質問上手になる。そのためには、一度自分で調べてどうしても理解できないときに使われると良いでしょう。是非ご利用下さい。
質問が届いてから4日以内にはお返事をお返ししたいと思います。
まずは自分で調べる。→わからなければ相談する。
これがベストな相談方法です。(^-^)
特典②:合格者には現金20,000円の合格祝い!
2012年の合格発表後に本人の写真(合格を証明できるもの)と試験を終えての感想を お送りいただいた受講者全員に20,000円の合格祝いをお送りします。いただいた感想やお写真は 次節の講座販売ページに掲載させていただきます。
この商品のタイトル「フルスロットル」とは、アクセル全開を意味します。
試験日までの残りの期間を全速力で駆け抜けてもらいたいとの思いを込めました。
繰り返しお伝えしますが、この講座は、合格圏内の 8%に入ることを目的とし、そのために最低限必要である知識を身につけるためのものです。これをマスターできた時、あなたには大きな自信と忘れられない記憶を与えてくれます。
なぜなら、受験のプロ真島伸一郎本人が本気で提供する音声講座だからです。 事を成し遂げるには行動を起こさなくてはなりません。ここであなたがこの講座と出会ったのも縁です。ゴールを目指して一緒に頑張ってみましょう。(^-^)
それでは、受講料についてお話いたします。
通常は、人気講師の通信講座を申し込むと10万円~20万円ぐらいが相場です。
もしあなたが、社労士試験に合格し、ワンランク上のステージに立つことができたら、
ここで支払う10万や20万は自分への投資と考えることができます。
そのくらいの覚悟で自己投資できる人こそ、最後に笑っているのかもしれません。
とは言え、受験生本人にしてみれば少しでも経費を節約したいのが本音だと思います。
そこで今回、できるだけのディスカウントを実現させたいと考えました。
その気になる費用は、ズバリ99,800円です。10万円を切りました。
しかし、販売開始キャンペーンとしまして、特別先行予約価格を設定しました。


1月現在キャンペーン継続中です。30名に達し次第通常割引価格に戻す予定です。 既に申し込みされた方が21名様ほどおりますので、残りは9名です。 1万円お得な今のうちにお申し込み下さい。
テキストは,市販の「うかるぞ社労士2012年版」を使用します。
※既にテキストをお持ちの方は更に4,000円引きにて受講していただけます。
続いてフルスロットル講座のお支払い方法についてです。
各決済方法の選択に関しましては、「お申し込みはこちらから」ボタンをクリックいただき、次のページに設定してある申し込み専用フォームの中からご希望の決済方法を選択していただけるようになっています。

※PAYPALクレジットカード決済とは、カード番号等の個人情報をお店に知らせずにお買物ができるサービスです。最近では多くのネットショップも利用を始めてますので、この機会に登録されると何かと便利だと思います。
■決済の流れ
申し込みボタンをクリックし、専用フォームより申し込みいただくと、自動返信にて仮受付け完了のメールが届きます。 その後、弊社事務局より正式な受講受付完了と各種決済に関する案内メールが届きますので、そちらの案内に従って決済をしていただきます。
決済の完了が確認できましたら3営業日以内に、メールまたは郵送にてテキストやダウンロードに関する資料を送付いたします。
合格に必要なエッセンスを収めた音声基本講座、
定価99,800円のところを、
今なら早割り価格の49,800円で受講できます。
先ほども言いましたが、自分への投資と思えば、けっして無駄な出費ではありません。
良い出費とは、後に自分にキャッシュを生み出してくれる出費のことです。
もしあなたが試験に合格し社労士として活躍できるなら、この受講料は高いですか?
今、この出費を惜しんで、肝心な結果が出なければ、 結局は何倍もの費用と最も貴重な時間を費やす結果になってしまうのです。
「受講しておけば良かったなあ」「あの時申し込んでおけば・・・」と 後から後悔しないよう、自分に与えられた限りある時間の価値と、この教材の価値を比較してみて下さい。
1万円お得に受講できる人数は30人までです。間に合うようにお申し込みいただくことをお薦めします。
社労士試験は、ご存じの通り高得点を取ったから合格できるという試験ではありません。 上位 8%の受験生が80点を取っていたら、 あなたも、同様に80点以上取らないと合格できないのです。 つまり、そのランクに入る為の確実な学習方法を実践しなければなりません。 それが事実です。
「社労士試験★合格へのフルスロットル講座!」でお会いできるのを楽しみにしています。
今回の講座はタイトルの通り、これから試験日までの残りの時間をアクセル全開で駆け抜け合格してもらうための短期集中式の通信講座です。
スピード学習講座と言っても良いでしょう。 わずか8%の合格者の中に入るために必要なこと、 それをしっかり認識してください。 正しい方法と良い教材で、忠実に勉強すれば50%合格したも同然です。
そこに「絶対100%合格するぞ」との決意が加わった時、あなたは大きな喜びを手にできるのです。
そして今、正しい学習方法と最適な教材に出会いました。
あとは信じて実践するか、しないかだけです。
合格できる人、できない人の差は、ほんの少しの差なんです。
私が担当した受験生には、ひとりでも多く合格してもらい、社労士として成功してほしいのです。
そして是非、今後の人生を楽しく豊かなものにして下さい。p>
合格を目指すあなたにとっておきのおまじないです。寝る前に反復してみてください。p>
「私は絶対合格する」「私は絶対合格する」「私は絶対合格する」p>
ここまで読んでくださったことに感謝いたします。p>
それでは、また会いましょう。p>
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